特別仕様 ZEH級高断熱住宅

エネルギー収支ゼロが次なるスタンダードへ

政府は、2020年までに新築戸建住宅の過半数をZEH化するという目標を立てています。
ZEHはもはや未来の住宅ではなく、人と地球を考えた”今”の住宅なのです。

ZEHとは

住まいの断熱性能と省エネ性能を高めるとともに、太陽光発電等でエネルギーを創ることで、
年間の一次エネルギー消費量の収支を“ゼロ”にする住宅を指します。


次世代の環境性能を備えた
ZEH級高断熱住宅

ウッドフレンズのお届けする「ZEH級高断熱住宅」は、住まいの断熱性能をさらに高め、
愛知県のZEH強化外皮基準を満たす仕様としています。
省エネルギーでエコ、快適で健康な暮らしが叶います。

年間冷暖房費が、約45,000円おトク!

住宅の断熱性能がUPすることで、冷暖房が利きやすい空間に。無駄なエネルギーを使う必要がなくなるため、冷暖房費が削減できます。

年間費用の比較
平成4年基準相当の住宅とウッドフレンズのZEH級高断熱住宅の金額の違い 暖房費:平成4年基準相当の住宅:48,720円→8,566円/冷房費:平成4年基準相当の住宅:16,879円→10,350円/合計:平成4年基準相当の住宅:65,599円→18,916円月別冷暖房費と月平均気温のグラフ比較条件:燃料/電気 燃料単価/22円/kWh 使用機器/エアコン 暖房の設定:設定温度20℃、気温12~15℃は暖房不使用 冷房の設定:27℃、気温15~27℃は冷房不使用 ※当社モデルプラン(107.11㎡)と同プラン平成4年基準相当の住宅における計算値。※気象データ出典元:NEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術統合開発機構)※この結果は実際の冷暖房費を保証するものではありません。目安としてご参照ください。

ヒートショックを起こしにくい、健康な住まいに。

ヒートショックとは、室温の急激な変化により血圧が急激に上昇したり脈拍が早くなったりする現象で、
脳梗塞や心筋梗塞に繋がることもあります。高断熱住宅にすることで、
冷暖房機器を使用していない部屋でも暑さ寒さがやわらぎ、家中の温度差が小さくなります。

冬期の室温比較
断熱性能が低い家:浴室などと部屋の温度差が大きい/断熱性能が低い家:浴室などと部屋の温度差が小さい

オプションで「ZEH級」を「ZEH」へ

ウッドフレンズの「ZEH級高断熱住宅」は、断熱性能において愛知県のZEH強化外皮基準を満たし、
省エネ住宅設備、高効率給湯器などを採用しています。

そのため、太陽光発電パネルやLED照明など、
わずかなアイテムの追加のみでZEH*に対応することができます。

ZEH級高断熱住宅仕様:高性能断熱材、省エネ住宅設備、高効率給湯器、高断熱サッシ/オプションパックの仕様:LED照明、太陽光発電システム、高効率エアコン

※年間の一次エネルギー消費量の収支が75%以上の住宅をNearly ZEHといい、広義でZEHとして扱われます。ウッドフレンズの提案するZEHには、Nearly ZEH商品を含みます。

緑色ZEH級高断熱住宅仕様、青色オプションパック

ZEH オプションパック

  • 太陽光発電システム

    毎日の暮らしに必要なエネルギーを自宅で発電できるから、地球にも家計にも優しい家に。高効率な単結晶太陽電池モジュールでパワフル発電。

  • LED照明

    LED照明の寿命は約40,000時間と言われ、一般的な白熱灯の約40倍。1日10時間使用した場合でも、約10年間使用することができます。交換の手間が省ける上、高効率なあかりで電気代のカットにも貢献します。

  • 高効率エアコン

    優れた断熱性能の家に高効率なエアコンを採用することで、住まいはより心地よく、より快適に。我慢しなくても、自然と省エネルギーな暮らしが叶います。

  • ZEH認証

ZEH化すると、年間光熱費が 約22万円削減!

高い断熱性能を備えた住宅に、省エネ設備と太陽光発電を搭載することで、ZEHに対応。
少しのエネルギーで生活することが可能になるため、一般的な住宅に比べて光熱費がおトクに。

年間光熱費
年間ランニングコストの比較 平成11年基準相当の住宅25.8万円 ウッドフレンズのZEH級高断熱住宅3.8万円→年間約22万円削減

※当社モデルプラン(107.11㎡)と同プラン平成11年基準相当の住宅での光熱費シミュレーション。

※コスト削減分には太陽光発電による売電を含みます。

※シミュレーション結果は実際の数値を保証するものではありません。